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ご契約までの流れ

CONTRACT PROCEDURES

ご契約までの流れ

Step.1 解決課題の明確化 (初回カウンセリング)

まず最初に、自社の解決しなければならない経営上の問題を正しく認識する必要があります。

「何を解決しなければならないのか?」「問題の本質的な原因は何か?」「本当に解決しなければならないことは何か?」など、十分に吟味する必要があります。

補助金や助成金を使って積極的にさまざまなサービス導入に手を出しがちですが、実際は財務状況の改善が一番の課題であったり、スタッフの意識改革や育成に必要があったりします。

そこで、お客様の課題を徹底的に把握・分析してから、必要なものを必要なだけ提供できるよう、初回カウンセリング(無料)を行います。

Step.2 外部専門家の必要性の確認

解決すべき問題が明確化すれば、次に「なぜ、外部のチカラを必要とするのか?」「社内で問題解決ができないのか?」「何のためにサービスを受けるのか?」など、当社に依頼すべきかどうか、ともに検討しましょう。

外部のチカラを頼らずに、自社のチカラだけで解決しようとするのは、かえって非効率な場合もありえます。

社内のスタッフは本業に集中し、その道のことは、やはりその道のプロに聞いた方が効率的。

依頼の目的をはっきりさせ、当社のチカラが必要だとご判断されれば、次のステップに進みます。

Step.3 進め方の確認とご契約

課題を解決するために、「どんな優先順位で進めるのか?」「どうやって進めるのか?」「何をゴールにして進めるのか?」を確認します。

外部専門家の必要性をはっきり認識できれば、最後の確認が「本気」かどうかです。

課題改善に向けて当社も「本気」で向き合います

経営者の「本気度」が実はもっとも重要な確認事項といえます。

両社で目的や目標の共有ができ、同じ意識が持てれば契約に進みます。

勇気をもって行動しなければ何も変わらない

「即断」「即決」「即実行」

経営者としての重要な要素として「即断」「即決」「即実行」があります。

必要と感じたのであれば、実行を後に伸ばさないことです。

努力はとても尊いが、努力よりも大切なものは正しい選択

また、それが非効率だとわかっているのに、自社のスタッフで解決することを選択された場合、知っておいてほしいことが、「努力はとても尊いが、努力よりも大切なものは正しい選択」であるということです。

「自社では解決することが難しいと感じている。」「外部専門家のチカラを借りることが効果的である。」

そう感じているのであれば、是非とも誰かの力を借りてください。

そうすれば、後は誰と組むのかという問題になります。

悩まずに、どうか私たちにまず相談してください

「企業が持つ人のチカラを引き出し、足りない部分はデジタルで解決する。」

そのお手伝いをするのが私たちの役割です。

悩んでばかりいないで、どうか私たちにまずご相談ください。

きっと、解決の手がかりがつかめるはずです。